高校の時、化学は結構好きでした。
化学記号とか今はほとんど覚えていないけど
一生懸命覚えて勉強しました。
性格が偏っているので、関心のある勉強ばかりやる癖があって
化学とか国語とか社会は9とか10とか簡単にとれちゃんですけど、
英語は何度も言ってますが、2とか3でした。
10段階評定で。。。
そうそう、カタカナの名前の多い世界史も3とか4だったかな。
「アウグスティヌス」とかなんとか言われると、覚えられないんですよね。
でも、でも、今は韓国語ベラベラよ!
そうそう、それでタイトルのゲルマニウムのことですが、
4年前、大好きなゲルマニウムマッサージ石けんに出会った頃、
ゲルマニウムの効果や働きを説明された時、
ゲルマニウムの原子記号はなんちゃらで、
その電子はどーちゃらで・・・とかいっぱい聞いたんですけど、
頭の中にぜーーんぜん残っていませんでした。
ところが、もう一度ゲルマニウムの解説を読んでびっくり!
こんな所に電子が関係していたなんて。。。
なんの話かといいますと、
そのゲルマニウムの電子というのは自由電子という特殊な電子で
32度以上になるとマイナス電子を放出するのです。
そして、体内に浸透して行ったマイナス電子が
体内のプラス電子と結びつきながら、身体を流れる電流を整え、
腰痛や関節などの痛みを和らげ、血流を良くして新陳代謝がよくなるそうです。
おぉ!
これはまさしく、あの「経絡マッサージ器」の原理そのものではないですか!!
同じような効果のある物が、こんな身近に昔からあったのに知らなかったとは。。。
「経絡マッサージ器」は33万円だけど、(43万だったかしら?)
ゲルマニウム温浴だったら
ゲルマニウムボールが4000円でしょ。
ゲルマニウム以外のいろんな鉱石が入っているゴージャスなものだって15,750円です。
それも半永久的。
電子の世界も神秘的ね。
ただゲルマニウム温浴の場合、マッサージ器のような即効性はありません。
とは言っても、近所のゲルマニウムのお風呂屋サンに行ってくると
確実にお肌は蘇るし、体の疲れが一気にとれて体調よくなります。
経絡はツボを使っているから更に効果があがるのでしょうね。
でもゲルマニウムのお風呂はポカポカと体が温まって気持ち良いですよね。
マッサージ器はそういう心地よさはまったくありません。
『ピリピリ〜、ジリジリー』という電気が通っている感じが時々する程度。
ま、どっちにしろ方法はなんであれ、健康促進されたら文句はないわけです。
やっぱりゲルマニウムって素敵です。
ゲルマニウム温浴ボールをどれがいいか比較してみよう!
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