塩は体に必要な成分で、最近はいろんな塩がお店に並んでいます。
今日はそれらの塩と光塩の根本的な違いをご紹介します。
光塩のすばらしい効果を本から抜粋してみます。
*消化がよくできる。
飲食物の消化、吸収を助ける消化液の原料になり、
栄養分を浸透圧によって浸透させ、細胞にまで届ける役割を担当する。
* 手足が暖かくなる
1000℃の熱エネルギーを96時間以上含有した熱さで、
体内に詰まった冷たい要素を吐き出させ、
電気と熱をよく起こし、体温を温かく維持するようにする。
* 体が柔軟になる
固まった筋肉と神経系の弛緩・収縮作用と円滑な血液循環を助けて、柔軟性を高める。
* 疲労がよく取れる
体内毒素と疲労物質を引き寄せ、小便・汗・ホルモンなどを通して十分に排泄させ、
宿酔除去、体臭除去、疲労回復に優れた効果がある。
頭まですっきりする。
*血が清まる
血液の腐敗を防止し、血液中に0.9%の塩分の恒常性を維持してくれる。
血液をにごらせるガス・にがり・重金属を引き寄せ、排泄して、
血液が清くなり、赤黒い色から鮮明な赤色に変わるのを確認することができる。
* 抵抗力が高まる
体液の腐敗と汚染を防止して、有害の細菌の繁殖を抑制して、
人体内の有益な微生物の抵抗力を強化させて、
細菌感染に対する抵抗力が高まり、
幼児達の腹の病気・下痢・風邪などが早く治る。
*体内ホルモンの分泌、排泄を助ける
人体内での潤滑油の役割をするホルモンや消化酵素・分泌物質・唾液・汗・涙・鼻水・痰・性ホルモン・リンパ液などの原料として使われ、体内分泌物質の排泄を助け、性ホルモンの生成と分泌を円滑にし、生命力が溢れるようにする。
* 環境汚染を克服することのできる浄化能力を高める
人体内の環境をきれいにし、いかなる汚染物資であっても詰まらず、
その時その時吐き出すことの出来るすぐれた浄化能力を養ってくれる。
* 顔色が明るくなり、均衡を保つ体を作る
浅黒く染まっていた顔がどんどん明るくなり、
適当な均衡を保つ体を維持し、
明るい精神ときれいな肉体を作り、
創造的な仕事に挑戦することのできる意欲が蘇る。
「鮮脈光塩とともに過ごす健康365日」
鮮脈光塩 朴 龍泰著より抜粋
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